歩 み

東京都が設置運営していた福祉作業所が昭和55年3月に足立区に移管され、「足立区綾瀬福祉作業所」として発足しました。
その後、平成3年5月に足立区東部障害福祉総合センターに移転し、「足立区東部福祉作業所」となりました。
そして、平成15年4月に足立区からあいのわ福祉会が受託し、「足立区神明障がい福祉施設」となり、作業所の名称も「足立区神明福祉作業所」となりました。

平成21年4月から、知的通所授産施設から障害者自立支援法に基づく多機能型事業所(就労継続支援B型事業、生活介護事業型)になりました。

平成28年4月から、あいのわ支援センター谷中の1階にて「あいのわしごとセンター(就労移行支援事業)」を開設し、就労継続支援B型、生活介護作業訓練型と併せて3つの事業の多機能型事業所となりました。

利用者定員の推移

平成15年4月 足立区神明福祉作業所として新たなスタート
(知的通所授産施設 定員35名)
平成16年4月 定員42名に増える
平成17年4月 定員45名に増える
平成18年4月 定員50名に増える
平成21年4月 定員50名(就労継続支援B型35名、生活介護事業型15名)
平成27年4月 定員の変更(就労継続支援B型30名、生活介護事業型20名)
平成28年4月 あいのわしごとセンター(就労移行支援事業)の開設
 (就労継続支援B型30名・生活介護作業訓練型20名・就労移行支援8名)

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